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Eテレ「100分de名著」3月『災害を考える』ご覧頂きありがとうございました! 公式サイトのコーナー「アニメ職人たちの凄技」にて第3回、第4回のアニメーション制作についての話が掲載されています。再放送とともによろしければご覧ください!
「100分de名著」3月『セネカ 生の短さについて』、『14歳からの哲学』
■指南役:若松英輔(「魂にふれる 大震災と、生きている死者」「生きる哲学」「悲しみの秘儀」等の著作で知られる批評家・随筆家)
■朗読:滝藤賢一(俳優)
■語り:加藤有生子
■放送局:NHK Eテレ